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ギャラリー

「春夏秋冬」の四季だけではなく、二十四の「節気」、七十二の「候」が綴る美しい詞を記しました

玄鳥去

玄鳥去

二十四節気「白露」末候
七十二候「玄鳥去」げんちょうさる

燕が南に帰ってまいります。

日本の田畑を彩った
美しい鳥とも、
しばしのお別れです。

秋分を前に庭の曼珠沙華が、
咲き始めました・・・。