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ギャラリー

「春夏秋冬」の四季だけではなく、二十四の「節気」、七十二の「候」が綴る美しい詞を記しました

霞始靆

霞始靆

二十四節気「雨水」次候
七十二候「霞始靆」かすみはじめてたなびく

水を含んだような土。
肥えた土からは新芽が出始めました。
明日は旧暦の「人日の節句」
七種粥を頂きます。
畦を歩き新芽を採りに出かけます。
月は上弦の七日月を迎えます。