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ギャラリー

「春夏秋冬」の四季だけではなく、二十四の「節気」、七十二の「候」が綴る美しい詞を記しました

木守り

木守り

瀬戸内檸檬を収穫し
剪定をし寒肥えを施すと
粉雪が舞い始め
冬の香りがいたします。
最後の一個を残して
来年も沢山取れますようにと
「木守り」にいたします。